LangBot · AIエージェント・ボットプラットフォーム
AI が、チャットの中で働く
LINE、Slack、Discord、Telegram、WeChat などに AI アシスタントを迎え入れましょう。お客様への対応、コミュニティの見守り、チームの日常業務を代わりにこなします。オープンソースで無料、数分で使い始められます。
- コード不要
- オープンソース・商用無料
- セルフホストも可能

Agent で LangBot を操作
みんなが毎日使うチャットアプリで、いつでも待機
できること
ひとつの LangBot で、お客様にもチームにも
誰の習慣も変える必要はありません。いつものチャットで話しかければ、AI がそこで受け止めます。
いつ聞かれても、すぐに答える
製品情報や料金、よくある質問を渡しておけば、LINE や WeChat などでの問い合わせに自社の資料で回答。難しい質問はプラグインで担当者へ引き継げます。
- 自社の資料で回答
- 夜間・休日も対応
- 必要なら有人対応へ

かんたんスタート
3 ステップで AI が働き始める
コードもサーバーも必要ありません。
- 1
チャットアプリを選ぶ
LINE、Slack、Discord、Telegram、WeChat、Lark などに対応。QR コードを読み取るだけで接続できるプラットフォームもあります。

- 2
AI を選ぶ
主要な大規模言語モデルをそのまま使うか、Dify・n8n・Coze で作ったアプリを接続します。

- 3
役割を伝える
役割と担当を数行で説明し、資料を渡せば公開できます。

LangBot を選ぶ理由
すぐ役立ち、長く使える
小さなチームから本番のお客様対応まで、必要な機能はそろっています。
話すだけで、組み上がる
内蔵のワークスペースアシスタントが、普段の言葉での依頼からボットや設定を作成。変更の前には必ず確認します。
カフェの問い合わせ対応ボットを作って。営業時間とポイントの質問に答えてほしい
一問一答にとどまらない
参加・退出・友だち申請・カードのクリックなど、あらゆる出来事を AI に任せられます。
拡張で、できることを追加
数百のプラグイン・MCP サーバー・スキルをワンクリックで導入。審査済みのリリースには認証バッジが付きます。

根拠のある回答
ドキュメントをアップロードしてナレッジベースを作成。Dify や RAGFlow など外部のナレッジベースにも接続できます。
サンドボックスで安心して作業
コードの実行やファイル処理は、隔離されたサンドボックスの中で。使えるツールはあなたが決めます。
チームで運用
メンバーをワークスペースに招待し、役割ごとに権限を設定。設定担当・運用担当・閲覧のみを分けられます。
すべてを記録
メッセージ、AI の呼び出し、ユーザーのフィードバックを記録。問題の原因をたどり、レポートとして書き出せます。
見える安心
パスキーと二段階認証、重要な操作の操作ログ、審査済みのプラグイン。
まずは試してみよう
プラットフォームを選んで、私たちが用意した LangBot のデモボットをお試しください。
- 会話を始める
Telegram
基本的な対話サンドボックス機能
ほかのプラットフォームのデモボットも準備中です...
オープンな連携
いま使っている AI を、そのまま
主要なモデルはすぐに使えます。ほかのプラットフォームで作った AI アプリやエージェントも、そのままチャットへ。
モデル
- OpenAI
- Claude
- Gemini
- DeepSeek
- Qwen
- GLM
- Kimi
- Ollama
AI アプリとエージェント
- Dify
- n8n
- Coze
- FastGPT
- Langflow
- DeerFlow
- Bailian
- Claude Code
- Codex
拡張マーケットプレイス
プラグイン・MCP サーバー・スキルをワンクリックで導入し、AI にできることを追加。審査済みのリリースには認証プラグインの表示が付きます。
使い方を選ぶ
あなたに合った使い方で
オープンソースで無料。必要に応じてマネージドサービスと企業サポートも。
LangBot はオープンソースの AI ボットプラットフォームです。LINE、Slack、Discord、Telegram、WeChat、Lark などのチャットアプリに AI アシスタントを導入し、お客様対応やコミュニティ運営、チームの日常業務を支えます。
LINE、Slack、Discord、Telegram、WeChat(公式・個人アカウント)、WeCom、QQ、Lark、DingTalk、KOOK、Mattermost、Matrix など。対応プラットフォームは継続的に増えています。
はい。クラウド版に登録すれば、ウィザードに沿って数クリックでボットを作れます。内蔵のワークスペースアシスタントに普段の言葉で頼むこともできます。
必須ではありません。クラウド版と専用環境版は私たちが運用します。データを完全に手元に置きたい場合は Docker でセルフホストできます。
LangBot は Apache 2.0 のオープンソースで、セルフホストに機能制限はなく、商用利用も無料です。マネージドサービスと企業サポートは有料オプションです。詳しくは料金ページをご覧ください。
OpenAI、Claude、Gemini、DeepSeek、Qwen、GLM、Kimi、Ollama などの主要モデルに対応。Dify、n8n、Coze、FastGPT、Langflow で作ったアプリも接続できます。
ナレッジベースを用意して自社の資料で答えさせ、難しい質問はプラグインで担当者に引き継げます。すべての会話と呼び出しは記録されるので、確認して改善できます。
はい。LangBot はすでに複数の本番環境で稼働しており、メンバーと権限、操作ログ、二段階認証などに対応しています。より安定した環境には専用環境版を、公式サポート・契約・請求書が必要なら企業サポートをお選びください。